【やだ!やめて!(必死に抵抗)】美人面犬の飼い方※過激なエロ漫画を画像入りでネタバレをご紹介します。

美人面犬に媚薬を飲ませると

「はぁ…。んん…。ちが、これ、は…」

!!やだ!やめて!(必死に抵抗するも・・・)

壁に手をつかされ「っあ…!(びくびく)」蕩けた体を何度も愛されました。

 

【美人面犬の飼い方】

達磨さん転んだ&チンジャオ娘

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この漫画のネタバレ

 

これは、私が当時22歳だった頃に付き合っていた彼女と経験した、少しアブノーマルなSEXの話です。

 

普段の彼女は清楚で可憐で大人しい、一つ年下の女の子です。

 

一人暮らしだった私の部屋を訪れてはこまめに掃除してくれたり、手料理を振る舞ってくれたりする心優しい性格の持ち主なのです。でも、そんな彼女はいざSEXを始めると態度が一変してしまいます。

 

私の部屋で、二人でバラエティー番組を観ていた時でした。

 

彼女がしきりに私にキスをしてきます。

 

 

テレビに集中できないので私が拒絶すると、今度は舌を入れてディープキスをし始めるのです。

 

そこまでされると男として我慢できなくなり、そのままソファーで前戯を開始、彼女の秘所を十分に潤わせます。

 

するとこちらが何も言っていないのに、私の勃起したペニスを咥え、目を見つめながらフェラで奉仕してくれます。

 

どこでそんなテクニックを覚えたのか「あたしが気持ち良くしてあげるね」と言って、ジュポジュポと卑猥な音を立てながらフェラをされたので、あまりの気持ち良さに暴発してしまいました。

 

そんな情けない私の姿にすねた様子を見せながらも、彼女は依然としてフェラを止めません。

 

 

 

再び元気になったペニスを愛おしそうに見つめてから、彼女はそのまま私の上に跨りました。

 

そして、激しく腰を動かし始めたのです。

 

彼女の騎乗位は超絶的なテクで、一心不乱に腰を上下左右に振っています。

 

ここでもあまりの気持ち良さだったため、ものの10分ほどで彼女の中に出してしまいました。

 

 

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この漫画の感想

そこへ、「今日は安全日だからへいきー」という彼女の言葉が聞こえました。かと思うと彼女は、私に休む暇も与えてくれずフェラでペニスを勃起させ、またSEXに耽り始めたのです。

 

連続で2回も性行為に及んだという訳です。

 

どうやら彼女はSEXになると本能がムキ出しになり、我を忘れてしまうようなのです。

 

 

普段の彼女からは想像すらできないその淫乱な姿態と言動に、私は感動を覚えてしまいました。

 

普段の清楚な彼女の一面を知っているだけに、SEXの時とのギャップに興奮し、同時に、女性というものは恐いものだな、と改めて実感したのです。

 

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